CSS3のWeb Fontsを利用して本文中にロゴを出そう
CSS3のWeb Fontsを利用する事で、CSSを使ってブラウザで任意のフォントを指定できる機能のことができるようになります。今まででもfont-familyと設定する事で、ローカルPCのフォントを指定できましたが、インストールされていない場合には利用できませんでした。
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CSS3のWeb Fontsを利用する事で、CSSを使ってブラウザで任意のフォントを指定できる機能のことができるようになります。今まででもfont-familyと設定する事で、ローカルPCのフォントを指定できましたが、インストールされていない場合には利用できませんでした。
今、作っているサイトで透過の角丸JavaScriptが必要になって、いいものは無いかと探していると「CurvyCorners」というJavaScriptが見つかりました。
Googleで CurvyCorners - Google 検索 を検索してみると、以下のようなエントリーがヒットします。(上位5件を表示)
これを見ると随分古くからある JavaScript であるという事が分かります。そして、凄いのは 2010年4月1日に新しいベータ版がリリースされています。開発が止ってないんです。
→「CurvyCornersはCSS3に対応した最強の角丸JavaScriptだ!」の続きを読む
3月24日(水) 19:00- にパソナテック主催のセミナーが開催されました。Chameleon Graphics の小山さんが講師をされるという事だったので参加してきました。 「HTML5とCSS3によるウェブ表現の変化」というタイトルのセッションでした。
エントリーの本文部分を段組したいという事があった場合の a-blog cms のカスタマイズメモです。
例えば、以下のような感じ
有限会社アップルップル
山本 一道
名古屋のホームページ制作会社「有限会社アップルップル」の代表をしています。弊社で開発しているCMS「a-blog cms」や、名古屋の「WCAN」も、よろしくお願いします。