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Mac OS X 10.6 Snow Leopard がもう明日発売です

今まで14,800円だったのが3,300円になりました。注意しないといけないのが、intel Mac でしか動作しません。ファミリーパックは5台までインストールできます。Mac OS Xは 10.0 から利用していますが、最初の頃から考えると随分快適になりましたよね。今回のバージョンでも64bit化されて、より快適になるかも!と思い明日を楽しみにしています。とりあえず、明日入れてしまいます。


結局、再インストール

結局、タイムマシーンのデータも利用しないで、OSの再インストールをしました。クリーンインストールすると、やっぱり快適になった気がします。

という事で、このところ書けてませんでした。 いろいろインストールしたモノをメモで残しておかないと!と思っております。


Apple Mailについて調べていたらSQLiteに辿着いた

Appleの純正メールソフトMailについて調べていたら、SQLite を使っているという事がわかった。 そういう事なので、重たくなった Mail は SQLite のコマンドで快適に利用できるようにメンテナンスが可能なんだそうな。


以下のコラムが参考になるんじゃないかと思う。



実際のコマンド的には、以下のような感じ


$ cd ~/Library/Mail
$ sqlite3 Envelop\ Index
sqlite> vacuum subjects;
sqlite> [Ctrl-D]

上記のEnvelopの後の \ は、バックスラッシュを入力してください。(この a-blog ではバックスラッシュは表示できないです)


Mac OS X Leopard で root ユーザーになるには

NetInfoマネージャが10.5には無いみたいです。最初に root を有効にするには、今まではNetInfoマネージャからやっていたのですが... 調べてみたところ以下のようなコマンドをターミナルから入力する感じになるようです。


sudo passwd root

追記


ユーティリティの中にあるディレクトリユーティリティで有効・無効の切り替えができるそうです。ターミナルを利用するより、こちらの方がオススメです。


プロフィール

山本一道
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有限会社アップルップル

山本 一道

名古屋のホームページ制作会社「有限会社アップルップル」の代表をしています。弊社で開発しているCMS「a-blog cms」や、名古屋の「WCAN」も、よろしくお願いします。

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