顔ラボのAPIを使ったサンプルを作ってみた

APIからは、顔の場所と目の位置が知らされるので、キャプチャのような感じの画像を生成できる。もう少し時間をかけると、もう少し面白いものができるかもしれないと思った。


写真がデジタルになって、撮った写真を写ってる本人に渡す事が少なくなったと思うんだけど、こういうカタチであれば、Web上に載せて、自分が写ってる写真のコレとコレのデータ欲しい!って言えるものができるんじゃないかと思う。 時間があったら続きで作ってみるが今月は無理!


関連記事

この記事のハッシュタグ から関連する記事を表示しています。

「顔ラボ」面白いかも

機械翻訳はスパム行為なの? 適切なマークアップを調べてみた

Web来訪者の行動を可視化する4つのサービスを紹介

2017年版 Cloud9 で a-blog cms を動かしてみる

Twitter と Facebook に写真付きの投稿するには Instagram と IFTTT を連携して使うのがオススメ

Adobe Creative SDK を a-blog cms に導入し PRODUCTION MODE で利用できるようにしてみた

最新記事

アーカイブ

ハッシュタグ