Surface Pro 3 を買ってみました

普段は、MacBook とか iPhone やそれらで使うようなモノを買ったよって言う事が多いのですが、珍しく Microsoft の純正ハードウェアである Surface Pro 3 を買ってみました。

Surface Pro 2 の時には 10インチだったのですが、最近モデルチェンジして12インチになり、10インチの頃より軽くなったようです。これであれば、iPad 気分で MacBook Pro と一緒に持ち歩いても大丈夫かも!って思っています。

寸法292mm × 201.3mm × 9.1mm
重量800g
ディスプレイ画面のサイズ: 12 インチ
解像度: 2160 x 1440
縦横比: 3:2
タッチ: マルチタッチ
バッテリー駆動時間最大約9時間
記憶容量 / メモリ64GB / 4GB
CPUCore i5
ポートフルサイズ USB 3.0
microSDカードリーダー
ヘッドフォンジャック
Mini DisplayPort
カバー用ポート
ソフトウェアWindows 8.1 Pro

Microsoft Store 専用の赤いカバー

本体は、価格.com で安いところを探して買ったのですが、タイプ カバー はアップルップルっぽく赤を選択するために Microsoft Store で購入しました。


本体裏のスタンドは最初固いので開くのが心配になります

最初は立てて使うために少し開くだけなのかと思って使っていた。サイトをチェックしてみると、ガバって開いてペンで絵を描いている写真を発見し、開くためのボタンとか探してみたが見つからず、最終的には力で対応。ビクビクしながら開いたら大丈夫でした。


専用のペンも付いています

Surface Pro 2 は WACOM製だったのが、Pro 3 になって N-Trig になってしまったそうです。まぁ、うちには Cintiq 22HD 買いましたけどね。

また、Fresh Paint というお絵描きアプリが標準インストールでした。


結局これで何をするかというと

事務用ということで、弥生販売のアプリを使う専用に買った Windows なんですけど...


関連記事

この記事のハッシュタグ から関連する記事を表示しています。

a-blogにrel="canonical"を追加する

WACOM Cintiq 15X 復活!

Microsoft Office Live Small Business を使ってみた

最新記事

アーカイブ

ハッシュタグ